とりのぽblog

日々のんびり~ゆったり~たのしく暮らす~

ケーキ選びは楽しい!

お祝いごとや記念日には
ケーキを買うのが習慣になっています。

 

今日はどこのケーキにしようかな、と
わくわく・・・

 

そしてつぎに
どのケーキにしようかな、と
あっちもこっちも目移りして
なかなか決められません。


今回は
ア・ラ・カンパーニュさんに決定!

 

こちらはタルトのお店ですが

しばらく悩んだのち
ストロベリーフィールズに惹かれ
スポンジ生地のケーキにしました。
いちごの存在感についつい引き寄せられて
しまいます。

花壇に咲いた花のような
春らしい華やかなケーキ

 

上品な甘さでとてもやさしい味
やっぱりおいしい!


ひさしぶりにいただきましたが
お気に入りのケーキ屋さんのひとつです。

それにしてもここ最近
ケーキの値段もどんどん上がり
買うときも値段をみると悩んでしまう。


このままいったら一個1,000円超えも
あたりまえになってしまうのでは?
と心配になってしまいます。

 

 

ア・ラ・カンパーニュ
↓ ↓ ↓
http://www.alacampagne.jp/brand/

 

 



癒しのハワイアンキルトでチクチク

ハワイアンキルトで元気をもらう

 

手芸の中でもとくに夢中になったのが
ハワイアンキルトですが

以前、東京ドームで開催されていた
東京国際キルトフェスティバル <2020年に終了>
を見に行ったことがきっかけではじめました。

 


実際にはハワイアンキルトよりも
パッチワークキルトの展示がほとんど。


でもハワイアンキルトの鮮やかな色、
そして魅力に引き寄せられて・・・。

 

キルト芯なしのデザイン 約65x65cm 芯がない分早く仕上がりモチベーションもアップ! (designed by Kathy mom)


自宅にもどるとすぐに教室をさがしだし、
体験レッスンの予約をして、その後習い始めました。
気になったら即行動!と、
あのときの勢いは今でも驚きです。

 


現在はもう習っていませんが
かれこれ12年ほど続けたでしょうか。

 

 

パッチワークキルトとハワイアンキルトの違いを
ひとことで説明するなら・・・

パッチワークキルト 

小さなハギレを縫い合わせて2枚の布の間にキルト芯という
綿の布をはさんで大きな布にすること。

 

ハワイアンキルト 

無地の布にハワイの動植物のモチーフをアップリケし
キルト芯をはさんで縫いあわせること。
デザインはシンメトリーなっている。

 

 

お裁縫が苦手なひとでもできますよー!
という一言にはげまされ?勇気づけられ?はじめたのですが
縫い方さえ覚えてしまえば
あとはチクチクすすめるだけ
特にむずかしいことはありません。

 


ハワイの代表的な花のモチーフを
鮮やかな色の布で縫っていくので
気分も晴れやかになれるのが楽しい!


色合いや柄をみているだけで元気がもらえるのです。

 

お気に入りのベビーキルト 約90x90cm と クッション 約45x45cm (designed by Plumeria Club)

初心者はまず縫いやすいクッション、
その後タペストリーやベビーキルト、
バッグ、ポーチなど・・・
たくさんのものをつくりました。

 

ベッドカバーという大きな作品もつくってみたかったのですが
我が家にベッドはないのでやめました

 

 

いちばんハマっていたころは
街でみかける草花までもがキルトに見えてきてしまい
あぁこういう色合わせもありだなぁ
なんて考えていたほど!

 

 

若いころは趣味などまるでなかったのに
ある年齢を超えたころから
いろんなものに興味を持つようになり
できる範囲でトライしてみたり・・・

 


ストレス発散、気分転換、わくわく感、
夢中になって集中すると充実感もかんじられる。
自分だけの世界にはいりこめるのもよいところ。

 


実はまだひとつ作りかけのものがあるので
それを完成させたいと気になっているところです。

 

ホワイトキルトというもので、
白い布地に白い糸だけで縫っていきます。
色は目立たないものの縫ったところが
ぷっくりふくらんで繊細でかわいいのです。


気分がのったときしかやらないため
何年後にできあがるか・・・
いや、完成するのか?
という気のなが~~いおはなし。


いつか続きの書ける日がくれば
またそのときにでも。。。

 

どうした?チューリップ

チューリップが変なんです!

 

以前咲いた我が家のチューリップのお話です。
よーく見るとおかしなことに気づきませんか?

 

 

チューリップの葉と花が一体化しています!
チューリップではこのようなことが
ときどきあるそう。。。。


形成異常とか突然変異などとも言われていますが
これ以外の症状もみられるようです。

 



地植えしていたものを
たまたま花瓶に切り花として飾ったときに
気づきました。


こんなことがあると知り、びっくりです!

ガラスペンの使いみち

少しまえに流行ったガラスペン

透明感があってスラリと伸びたフォルム
なんてオシャレなんだろうと一目惚れして購入したものの
おもったより出番がなくて、、、、

 

 

そもそも文字を書く機会があまりないのですよ
からしばらくしまい込んでいました。

 

以前は手紙を書くことも多かったので
そのころなら大活躍したでしょうに
パソコン、メールやLineなどで用が足りる現代
お気に入りのペンを買っても使う機会がない
というのが少々残念です。

 

イラストでも描ければ利用する機会も増えるのでしょうが
残念ながら絵は大の苦手! 
絵のセンスもゼロ!

 

 

それでも
クリスマスカードやお誕生日カードを送る際に
メッセージを書いてみたり
ちょっとしたメモを書くときにつかってみたり
と機会をさがしながらたまに書く程度。
朝活書写、なんていう使い方もよさそう。

 

同じ時期に万年筆も買ったのですが
もちろん高価なものではなく
いたってリーズナブルな
普段使い用のもの。
一本ぐらい持ちたいなぁとミーハー的な考えからでした。
が、これまた使う機会がなかなか無い!

 

ところで 
ガラスのペンってどんなかんじ?と
おもうかもしれませんが
案外なめらかでおどろきます。


インクの色も多数そろっていて、ペンのデザインもいろいろ。
値段もお手頃なものが多く手にしやすいです。
インクをペン先にひたして書くつけペン
というかんじでしょうか。

 

ちょっと良い気分になれて
優雅な気分にもなれて
字もうまく書ける気がしてしまう
アナログ感もたのしめる
そんな魅力をもったガラスペン
もっと使わないともったいないのです!

 

 

余っているアーモンドプードルどうする?

アーモンドプードルが中途半端に残っていて
なんとかならないかと考えていたところ
ちょうどよいクッキーのレシピを発見。

アーモンドプードルメインで少しの小麦粉を加え
あとはバターや砂糖、ベーキングパウダーなどをいれて混ぜるだけ。

 

砕いたアーモンド類が入ってるアーモンドプードルなので
グラノーラ?っぽい見た目の仕上がりですが
さすがプードルさん、香りもよく良い仕事をしてくれます。


簡単においしいクッキーが焼きあがり、残りもの消費にも
役立ちました! サクサク!

 

次の残りもの消費予定は強力粉、
パンにするか、それとも・・・・
またレシピサイトに助けてもらおう!

 

 

昭和時代のアイスが気になる

桃やイチゴのバージョンがあるとは!
メロンは昔からあって、今も変わらず目にするのが
うれしく、なつかしいなーとおもってはいましたが、

 

まさかの桃とイチゴに感動! 
そしてかわいい!


こういうのを見ると
カップが捨てられなくなってしまいます。
これらはフタバ食品さんのもので
お味はメロン同様やさしい甘さと香り、あっさりシャーベット

 

昔なつかしのアイスといえば・・・
たまごアイス宝石箱が好きでした。


たまごアイスは
ゴムふうせんにアイスがはいっていて
最後のひとくちを食べるときに注意しないと爆発状態に・・・
顔中にアイスが飛び散ることになり大変です。
でもおいしいんですよ~

 

宝石箱は
バニラアイスのなかにカラフルな氷粒が
散りばめられ、宝石にたとえられたアイスで
ちょっとした高級感を感じられるものでした。
残念ながら現在は売られていないそうです。

 

昭和のなつかしいアイス、気になります。
最近、むかしをふりかえる話題が多いような・・
年のせい?!
またちょこちょこ出てくるかもしれませんが
どうぞおつきあいください!

 

 

ぐんぐん伸びました-最近の小さな幸せPart2

リボーンベジタブル

 

mpipo24.hatenablog.com

 

前回の写真とくらべると成長がよーくわかります。
あれ以来だいこんはワサワサと伸び
にんじんはいきおいよくグングン上に伸びています。

あれから約一か月、まだまだ成長中

 

このように苗や種をつかわず、野菜の根やヘタの部分を使って再生する方法を
再生野菜 (リボーンベジタブル) ”リボベジ” というのだそうで
まるで知らずに育てていましたが、近年人気だとか。。。

 

だいこんやにんじんでは一回のみ収穫も可能で
小松菜、きゃべつ、レタス、ネギなどは2~3回も可能。
食べるのは葉の部分、
ただし衛生管理の面から加熱しての調理がおすすめとのこと。
(食べる予定はありませんが・・・)


おしゃれな容器に入れればすてきなインテリアになりそう。
どこまで伸びるのか見届けたい気分です。

 

次はハーブ系のもので香りもたのしんでみたいです。
キッチンなどの小さなスペースで簡単にはじめられる
エコな趣味として、ほんわか気分を体験してみては?